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同じモノを身に着ける連帯感。不思議な効果をネックストラップで試しては?

こんにちは、スタッフの坂本です。

先日までは、急に肌寒くなり一気に秋が来た感じで
つい一か月前に海水浴をしていたのが不思議なくらいだと
話してたんですが、この週末は一転、
夏に逆戻りしたかのような暑さでした。

日曜日は、子供たちの運動会だったんで
家族全員でお揃いの靴を準備して「連帯感」を高めて臨みました。

結果、暑いくらいのいい天気にも恵まれ、
兄は妹を、妹は兄を一生懸命に応援し、ケガもなく良い運動会になりました。

 

さて、先日は「名入れは独りじゃ出来ない」という事で
お話させて頂きましたが、
今回はネックストラップに名入れする事による生まれる効果と
ネックストラップだからこそ、名入れをおススメする理由をお話させて頂きます。

 

無地ストラップと名入れストラップ、どちらが好みですか。

突然ですがみなさんは、無地のストラップと名入れストラップ、どちらがお好みですか?

私は、シンプルなモノが好きなので、自分の好きな柄であれば良いのですが
Tシャツ等もプリントされていたとしても控えめなモノが多いです。

ですので、プライベートでネックストラップを着けるのであれば、
無地のモノか、印刷が控えめで格好いいスポット印刷のモノを着けます。

しかし、職場でストラップを着けるとなると話は別で「名入れストラップ」を着けたいんです。

ネックストラップを作ってる側だから当然、そう言うでしょうと思いますよね。

でも、これはストラップ製作側の宣伝という意味ではなく、
職場では、みんなと一緒の「名入れネックストラップ」を着けたいという気分に自然となります。

その理由のひとつは、自画自賛になりますが、弊社のネックストラップは、“かっこいい”です。

ネックストラップショップなので、社内で着けるストラップも一種類ではありません。
スタンダードな袋ヒモからフルカラーオリジナル、洗えるストラップ「クリンネック」まで
多くの種類のストラップを社内で身に着け、日々検証してます。
そして、私たちはプロなので、ストラップ向きの印刷も熟知しておりますし、
自分たちが着けるストラップは、当然、印刷のカッコいいストラップを創っています。
 

カッコいいストラップだと、仕方なく着けるのではなく、着けたくて付けますよね。

もう一つの理由は、みんなで同じモノを身に着ける事で生まれる「連帯感」です。

どちらかと言うとストラップの見た目よりも、
コチラの「連帯感」の方が、職場で自分がみんなと同じ「名入れストラップ」を着けたい理由になります。

この連帯感と言うモノは、心理的にも不思議な力を秘めています。

名入れする事で「連帯感」が生まれ、連帯感は不思議な力を秘めています。

連帯感の意味を調べると「一体感」や「仲間意識」という表現であるとされています。

そして、この「連帯感」を高める事でさまざまなプラスの効果が生まれます。

この連帯感の高まりで生まれるプラスの効果は、心理学的にも証明されているようですが
私は心理学者ではないので、ここではこのプラス効果は詳しく書きません。

ですが、一会社員が、職場でやりがい・働きがいを感じて充実した気分で働く為にも
この「連帯感」というモノは必要不可欠です。

 

想像してみて下さい。ひとつのプロジェクトを成功させたとしても
もし、「連帯感」を感じない職場だとしたら、喜び・達成感も分かちあえないですし、
モチベーションも上がりません。

そんな環境では、やりがいや働きがいも感じませんし何よりも充実感を感じて働く事は出来ません。

どうですか?私ならそんな環境では仕事したくありませんし、良い成果も出ないと思います。

 

学生の話にはなりますが、日本には学生の制服文化というものがあります。

最近は減少傾向にあるようですが、この制服文化は、諸外国からみると
非常に素晴らしい文化なようで
同じ制服を着る事で、学生の中で連帯感・仲間意識が生まれ、
制服文化の無い諸外国に比べると学生同士のケンカ等が非常に少なく
学生同士の仲間意識も高いという事で、
日本では、個性を伸ばすために為に制服を廃止しようという流れのある中
諸外国では、
逆に日本の制服文化は素晴らしい「連帯感」を生むとして取り入れる国もあるようです。

 

また、面白い活動で同姓同名の人を集める「田中宏和運動」というモノがあります。
この活動は同じ名前という事だけでどれだけの人が集まるかと言う単純な活動ですが
集まった人たちの中で同じ名前と言うだけ不思議な連帯感が生まれているそうです。


この活動からも「連帯感」がもたらしてくれた不思議な力が、ときに人を勇気づけるという
素敵なエピソードもあります。

単に共通の名前というだけで繋がった連帯感ですが、人の繋がりっていいなと感動しました。
気になった方は調べてみては如何でしょうか。

制服のない会社で同じモノを身に着けるのは、難しいですね。

会社によっては、制服があるから同じ制服を着る事で「連帯感が生まれます」という会社もあるでしょう。

でも、制服のない会社で同じモノを身に着けるのって難しいですよね。
みんなで同じ帽子を常に被るのも変ですし、オリジナルブルゾンを作っても
夏場は暑くて着ませんよね。

 

そんな時におススメするのが、「名入れネックストラップ」です。

オススメポイントは

➀制服のない会社でも、常に身に着けておくが出来る一番身近なアイテムという点
②装着位置も人間の目に留まりやすい位置で常に目に入るので連帯感を抱きやすい点
③フルカラーネックストラップだとデザインの自由度も非常に高いので会社の独自性が出せる◎
④一年を通してオールシーズンで使用が可能

以上の点からも制服以外で連帯感を感じる事が出来る身近なアイテムとして
「名入れネックストラップ」以上のモノはあるでしょうか。

 

また、今までお話させて頂いたように
ネックストラップに名入れする目的は、対外的な宣伝・広告目的だけではございません。

 

社内でしかネックストラップは使わないから、無地で十分とお考えの方!
確かに名入れするには、名入れ費用は掛かります。
 

でも、名入れストラップの効果を考えると決して高くありません。 

「連帯感」でお悩みの方は、是非一度「名入れストラップ」を試してみてはいかがでしょうか。

 

あっ!全国の「田中宏和運動」メンバーのみなさん

お揃いの「田中宏和S」名入れストラップ創りませんか?更に連帯感が増しますよ。

ご注文お待ちしております!

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