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「自分だけの」「限定品」という言葉に弱くないですか?

目次

  • 「自分だけの」「限定品」という言葉に弱くないですか?
  • 圧倒的に高い満足感を得られるオリジナル
  • オリジナルの捉え方とは

 

こんにちは、スタッフの坂本です。

今年のゴールデンウィークも終わってしまいましたね。

みなさんは連休は、どう過ごされましたか?

4月から新しいスタートを切った方には
ゴールデンウィークは一度、リセット出来る良い機会だと思います。

私はなぜか、大型連休になると体調を崩してしまい
せっかくの連休を寝て過ごす事が多いです。
残念ながら、今年も半分は寝て過ごす事になりました。


GWを私のように有意義に過ごせなかった人も
過ごしやす季節になってきたので、気を取り直して頑張りましょう。

 

 

「自分だけの」「限定品」という言葉に弱くないですか?

 


私は、「自分だけの」とか「限定品」という言葉に非常に弱いタイプです。
さらに、限定品じゃなくても「最後の一点です!」というフレーズにも弱いです。

このゴールデンウィークにも「最後の一点です!」という
店員さんの言葉に負けてしまいました。

みなさんは、どうですか?

「自分だけの」「限定品」という言葉に弱くないですか?


「限定品」というモノは、個数が限られた商品が多いと思います。
中には、個数の限定ではなく、地域限定や販売店舗限定などの販売方法を限定した
モノもあると思いますが、そちらも販売方法を限定する事で通常販売よりは
流通する個数は限られると考えられます。

限られた、普通では手に入れる事が難しい商品を持ってるんだという
満足感は「限定品」を所有する事で得られます。

しかし、あくまでの「限定品」なので
他の人が、まったく同じデザイン・仕様の商品を
持っている・身に着けているという可能性はあります。

自分以外の他者と”カブってしまう”可能性です。


それでは 「自分だけのオリジナル」というモノはどうでしょうか?

こちらは、文字通り”自分だけの”モノなのです。

オリジナルの場合は、他者と”カブる”という可能性は考えられません。

ですので、限定品はもちろん大好きですが、
自分だけのオリジナルから得られる満足感は、比ではないです。

だから、私はオリジナルが大好きです。

 

 

圧倒的に高い満足感を得られるオリジナル

 

「限定品」と比べると「自分だけのオリジナル」の方が所有する満足感は圧倒的に高いです。

なぜなら、「自分だけのオリジナル」とは自分の為だけの、自分専用のモノだからです。


しかし、圧倒的に高い満足感を得られる一方
自分だけのモノを得る為には避けては通れないハードルがあります。

そのハードルとは、自分だけのオリジナルは作らないと存在しないという点です。

限定品の場合ですと、そのモノ自体は
メーカーやブランドが作った既製品として存在するので
そのモノを購入すれば、手に入れる事が出来ます。

でも、オリジナルは既製品として用意されていないので
欲しいのであれば、作らないと存在すらしません。


では、自分だけの商品を作るにはどうすれば良いのでしょうか?

大きく分けて二つの方法があると思います。

一つは、既製品を加工する事によって自分だけの独自性を出す作り方
もう一つは、何もない状態で一から製作する作り方があります。

作る手間で考えると一から作る方が、既製品を加工するモノと比べると
かなり違いますが、既製品をベースに加工したモノでも
自分だけの独自性があれば、オリジナルと言って良いのではないかと私は思います。


自分だけのオリジナルとは、
圧倒的な満足感を得られる反面、
自分だけの為に「作る/創る」というハードルをクリアする必要があります。

オリジナルの捉え方


オリジナルの定義は、さまざまあると思いますが、
ここでいう”オリジナル商品”とは
自分の為だけに作られた独自の商品という事でお話させて頂きたいと思います。

”オリジナル商品”=”自分の為だけに作られた独自の商品”について

どの程度のモノを「オリジナルである」と捉えるかは人それぞれ違うと思います。

例えば、

・既製品・汎用品をベースに一部のパーツを自分仕様に交換しただけのモノ

・既製品・汎用品に名前・ロゴを入れたモノ

・既製品を用いず、一からすべて作ったモノ


中には既製品を加工したくらいではオリジナルと言えないという意見の方もいらっしゃると思いますが、
私は、既製品を元に加工したモノでも
自分の為だけの独自性があれば、自分だけのオリジナルと謳って良いと考えております。


いかがでしたでしょうか。
今回は、私なりに”オリジナル”について考えてみました。

次回は、自分が経験したオリジナルを作る楽しさと失敗談を紹介させて頂こうかと思います。

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